日経ヘルス2026秋号 監修★初心者にもおすすめのかんたん体幹筋トレ4選
2026年9月16日
『日経ヘルス2026秋号』に掲載されている体幹トレーニングの記事を、サワキジム代表・澤木一貴が監修しました。
掲載ページは112~117ページ。漫画家・崎田ミナさんによる人気連載「ずぼらさんの そこそこ体力づくり」の中で、「体が軽くなる4つのかんたん体幹筋トレ」を紹介しています。
澤木一貴もトレーナー役として漫画に登場しています。

体幹トレーニングは、きつい運動だけではありません
「体幹トレーニング」と聞くと、プランクのような姿勢を長時間キープする運動や、きつい腹筋運動をイメージする方も多いのではないでしょうか。
しかし、本来の体幹には、姿勢を安定させるだけでなく、背骨を曲げる、伸ばす、ひねるといった動きをコントロールする役割もあります。
今回の記事では、体のさまざまな動きを使いながら、無理なく体幹を刺激できる4つのエクササイズを紹介しました。

続けられる運動を選ぶことが大切
漫画を描かれた崎田ミナさんは、もともと筋トレがあまり好きではないそうですが、今回紹介したエクササイズは気に入って続けてくださっているとのことです。
運動は、きつければよいというものではありません。自分の体力に合い、無理なく続けられることが大切です。
サワキジムのパーソナルトレーニングでも、お客様の年齢や体力、運動経験、体のお悩みに合わせてトレーニング内容を組み立てています。
「体幹を鍛えたいけれど、何から始めればよいか分からない」
「運動が苦手でも続けられる方法を知りたい」
「肩や腰に不安があるので、安全に運動したい」
そのような方も、ぜひサワキジムへご相談ください。
まずは『日経ヘルス2026秋号』を手に取り、4つの簡単体幹筋トレを試してみてください。

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