『婦人画報』3月号を監修|50代からの体と向き合う「新習慣24時」
2026年2月2日パーソナルトレーニングサワキジム代表トレーナー・澤木一貴が、『婦人画報』3月号(134〜137ページ)の特集「食と運動の新習慣24時」を監修しました。
婦人画報は、今年で創刊121周年。長く女性の人生と暮らしに寄り添ってきた、信頼あるメディアです。その誌面で今回取り上げられたのは、「頑張りすぎない」「でも確実に体を整える」50代以降の女性にも取り入れてほしい、1日の過ごし方でした。
目次
朝から夜まで、“体にやさしい選択”を重ねる
特集では、朝起きてから、家事や仕事、外出、そして就寝まで、一日の流れの中で、体に負担をかけずにできる運動習慣が紹介されています。
澤木が監修したのは、きつい筋トレではない、息が上がりすぎない、関節や腰・膝を守りながら行える「今の体に合った動かし方」。
年齢とともに感じやすくなる「疲れやすさ」「体力低下」「不調への不安」。それらを前提にした、現実的で続けやすい運動の考え方が軸になっています。
「運動=つらいもの」ではありません
サワキジムに来られる50代以降の女性から、よく聞く言葉があります。
体力に自信がない
痛みがあるけれど、運動したほうがいいのは分かっている
若い人向けのジムは少し不安
だからこそサワキジムでは、一人ひとりの体調・体力・既往歴を踏まえたパーソナルトレーニングを大切にしています。「今日はここまで」「今は整える時期」そんな判断をしながら進めるのが、サワキジムのトレーニングを提供しています。
雑誌で紹介されている“考え方”を、実際の体で
婦人画報の誌面で紹介されている“生活の中で体を整える発想”は、サワキジムのパーソナルトレーニングでも、日々実践している考え方そのものです。続けることで、体は確実に変わります。
「今からでも遅くない!」そう感じていただけるサポートを、私たちは行っています。運動が久しぶりの方も、これまでジムが続かなかった方も、どうぞ安心してご相談ください。
今回の特集を読んでくださった人にこそ、お越しいただきたく思います。
■掲載情報
媒体:婦人画報 2026年3月号
掲載ページ:134〜137ページ
特集:食と運動の「新習慣24時」
運動監修:澤木一貴
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最後に~
澤木代表のイラストになりました!
















